あかねの彼
2008年06月28日
その大柄な・・・グリズリーのような大男・・・
何者??
「あなたの恋敵。よろしく」
りーが冷静に、紹介?してくれた・・・うう・・・。
「ん?誰??このひょろいの?」
すまんね・・・どうせ俺は、あんたみたいなマッチョじゃねぇよ!
「ああ、ごめんごめん。不細工な俺の彼女、見なかった??」
それより・・・
「ああ、この方、私の、親友。以後、宜しく^^b」
・・・
「そして、あなたの恋している相手の、彼。今、別れ告げられたところ」
「はぁーーーっはっはっはぁ!!俺は、彼女にコクる!!」
俺は思わず、勝利宣言したかのごとく、そのゴリラに向かい、叫んだ。
「ああ、無理無理。あんた、細すぎるもん」
「あん??」
・・・凄もうとしたが、・・・相手はゴリラ・・・・正直恐かった・・・
「あんたなんて、どうでもいいんだよ。あかねちゃん!!あか~~~ね~~~!」
「あかねちゃんは、オラのものだ!!」
どこかへ向かって、いきなり走り出した、ゴリラ。
その後を追っかけだした。俺・・・!
「♪せいしゅ~~~ん、それ♪は~~~君♪が~~みた光~~~」
「僕が~♪~~みぃ~~~♪た~~~~希望~♪~~せいう~~~ん!!♪♪」
そんなことを歌った後、第三番目に、
りーちゃんも、滑るように、追い迫ってきた・・・
ある意味、ゴリより恐かったが、それより、おれは・・・俺の頭の中は・・・
あ~~~か~~~~ね~~~~~~~!!!!
ちゃあああ~~~~~ん!
何者??
「あなたの恋敵。よろしく」
りーが冷静に、紹介?してくれた・・・うう・・・。
「ん?誰??このひょろいの?」
すまんね・・・どうせ俺は、あんたみたいなマッチョじゃねぇよ!
「ああ、ごめんごめん。不細工な俺の彼女、見なかった??」
それより・・・
「ああ、この方、私の、親友。以後、宜しく^^b」
・・・
「そして、あなたの恋している相手の、彼。今、別れ告げられたところ」
「はぁーーーっはっはっはぁ!!俺は、彼女にコクる!!」
俺は思わず、勝利宣言したかのごとく、そのゴリラに向かい、叫んだ。
「ああ、無理無理。あんた、細すぎるもん」
「あん??」
・・・凄もうとしたが、・・・相手はゴリラ・・・・正直恐かった・・・
「あんたなんて、どうでもいいんだよ。あかねちゃん!!あか~~~ね~~~!」
「あかねちゃんは、オラのものだ!!」
どこかへ向かって、いきなり走り出した、ゴリラ。
その後を追っかけだした。俺・・・!
「♪せいしゅ~~~ん、それ♪は~~~君♪が~~みた光~~~」
「僕が~♪~~みぃ~~~♪た~~~~希望~♪~~せいう~~~ん!!♪♪」
そんなことを歌った後、第三番目に、
りーちゃんも、滑るように、追い迫ってきた・・・
ある意味、ゴリより恐かったが、それより、おれは・・・俺の頭の中は・・・
あ~~~か~~~~ね~~~~~~~!!!!
ちゃあああ~~~~~ん!
来い・・・やっぱり恋。
2008年06月26日
俺の頭の脳髄全て、・・・あのコでいっぱいぱいぱい・・・
リーが言った。
「会いたいですぅ」
「・・・」
俺は・・・
「リーさん、会わせてください。お願いします。」
と、丁重に頭を下げ、言った。
リーは、
「どうしようかなぁ・・・」
と、視線だけをこちらに、向けたまま、一言、言ってのけ、
「わかりました。」
とだけ、
これまた一言言い、
「あかねさぁ~~~~~~~~~ん!!」
と、何??このすっとんきょう なこの声!!
大声・・・で、叫ばず、かといって、小声でもない、中くらいの声で・・・
あかね・・・
もしかして、あのこの名前!?
でも、皆、こちらを見て・・・また、いなかった。
だが、ただの一人、こちらへ駆けてくる女性・・・ならぬ、男一人発見。
「なんだ?俺の彼女いてた??」
と、汗かきかき、やってきたのだった・・・。
いい加減、泣けてきた・・・
リーが言った。
「会いたいですぅ」
「・・・」
俺は・・・
「リーさん、会わせてください。お願いします。」
と、丁重に頭を下げ、言った。
リーは、
「どうしようかなぁ・・・」
と、視線だけをこちらに、向けたまま、一言、言ってのけ、
「わかりました。」
とだけ、
これまた一言言い、
「あかねさぁ~~~~~~~~~ん!!」
と、何??このすっとんきょう なこの声!!
大声・・・で、叫ばず、かといって、小声でもない、中くらいの声で・・・
あかね・・・
もしかして、あのこの名前!?
でも、皆、こちらを見て・・・また、いなかった。
だが、ただの一人、こちらへ駆けてくる女性・・・ならぬ、男一人発見。
「なんだ?俺の彼女いてた??」
と、汗かきかき、やってきたのだった・・・。
いい加減、泣けてきた・・・
恋・・・来んな・・・
2008年06月23日
俺は、さっきの・・・ぶっ細工な女を・・・
一言、言ってやろうと、町中練り歩きながら、・・・て、その三歩先、
リーがソフトにスキップしてるし。
「はぁ~~い、恋するネンネちゃあ~~ん^^」
もう昼だ。
「おなか空いたですう~~~♪」
歌うな!!
くるぅりくるり
と周りながら・・・器用に前進していくリー。。。。
「お、おれは、あのブスだるまに、一言、言ってやりたくて」
「歩いてんだゾウ♪」
「・・・・!」
俺は、道端に、しゃがみこんだ・・・恋だ・・・リーの言ったとうりに
なっちまった・・・・。
「ふふふ、宝探し~~~♪あの娘のハートをゲットげっとぉ~~~」
!!どこからか拡声器を持ち出し、叫びやがった!!さすがに皆の注目の的!!!!
・・・あのブスは・・いや、あのコは見ていなかった。
「残念あるね。恋あるね。」
・・・何だか泣けてきた・・・なんで・・・また・・・あんなの・・・
「こいこいこいこい、池野 恋^^b」
何言ってんだかしらんが、うざい。
「伊東 美咲・・・より・・・好きになっちまったんか・・・」
一人ごちた。
一言、言ってやろうと、町中練り歩きながら、・・・て、その三歩先、
リーがソフトにスキップしてるし。
「はぁ~~い、恋するネンネちゃあ~~ん^^」
もう昼だ。
「おなか空いたですう~~~♪」
歌うな!!
くるぅりくるり
と周りながら・・・器用に前進していくリー。。。。
「お、おれは、あのブスだるまに、一言、言ってやりたくて」
「歩いてんだゾウ♪」
「・・・・!」
俺は、道端に、しゃがみこんだ・・・恋だ・・・リーの言ったとうりに
なっちまった・・・・。
「ふふふ、宝探し~~~♪あの娘のハートをゲットげっとぉ~~~」
!!どこからか拡声器を持ち出し、叫びやがった!!さすがに皆の注目の的!!!!
・・・あのブスは・・いや、あのコは見ていなかった。
「残念あるね。恋あるね。」
・・・何だか泣けてきた・・・なんで・・・また・・・あんなの・・・
「こいこいこいこい、池野 恋^^b」
何言ってんだかしらんが、うざい。
「伊東 美咲・・・より・・・好きになっちまったんか・・・」
一人ごちた。
タグ :かわいこちゃん
え??
2008年06月21日
俺たちは、まあ、まあ、混んでいる、店内へ入り、
運よく、空いていた窓際のテーブル席へ座った。
リーは、真・向かいだ・・・斜めの席に座れよ・・・(汗)
「はぁ~~い!美女かもぉ~~ん!!」
しばらくした後、ぶっ細工なウェイトレスが、水を運んできた。
「どうぞ・・」
水を置いた。
「・・・あなた、彼氏いるでしょ?」
いきなりリーが聞いた。
いないいない。化粧も下手だし、なんつっても、ぶっ細工だもんな。
「・・・・はい。」
そのブスは、顔を真っ赤にして、小声で言った。
「ノンノン!!こんなところ辞めて、今すぐにでも、彼氏にプロポーズしてきなさーい」
そのブスは泣きそうになりながら、言った。
「できません!」
それだけ言うと、そいつは、その場を足早に去った。
「なんだよ・・・おまえ」
俺は意外にも、周りの客が俺たちに注目していないのが気になった。
「ノン!あの女性、これから流行る顔立ちね。すごい美人になるあるね」
「へえ??あのどブスがあ??」
「のんのんのん^^美なんて流行の一面も二面もたくさん面あるね。馬鹿馬鹿しいところいっぱい。」
「・・・はあ」
「第一、あのひと、顔立ちかえたら、ころりと、変わっちゃうね^^」
「なんだよ、結局、整形??」
「違う!笑顔!ね」
俺は拍子ぬけた。はあ・・・笑うだけで美人になれるなら、皆そうしてら。
「お決まり・・・ですか?」
なんだか・・・さっきのブスが少しだけ、はにかんで、やってきた。
「ベーグル~~2!!」
「俺、まだ決めてねぇ!!」
「もう言っちゃった」
「ちょっと待ってよ」
「じゃ、この変な人、ただの小麦粉で。」
ブスが肩を震わせている・・・
かと思いきや、
「あはははははははは!!」
身体を折って、笑った。
客が皆、こっち見てる。
「お、お客さん・・・ベーグル一つと・・・あと・・・ぷっ!」
俺の顔に視線を移した途端、また
「ぶっ!!」
噴出した。
笑うのは、そっちの方見てだろ~!!
「じゃあ、俺は・・・本日のおすすめで。」
その・・・コは、にっこにこしながら
「はい♪」
と言い、その場を去っていった。
どうしたんだ・・・俺の心・・・心臓が早鐘を打っている。
「ふふふ・・・あなた、あの女性に、恋しました。」
「あほう!!俺の理想は 伊東 美咲 なんだよ!!あんなチビのデブのブスじゃないんだよ!!」
途端、頭の上からザーッ、ばらばらばらと、とてつもなく冷たい感触が・・・・
あのブタが、俺の頭の上から、レイコーをかけていた。
「ごめんなさい、店長!!私、今日づけで、ここ辞めますね~~!!」
大声で叫んだ。
「ねぇ、大したことない、おにぃさん、私、彼氏いるの。あなた、なんもいないでしょ?
そういう人を、逝け・メンって、いうの。ねぇ、そこのイケメンさん」
女は、そう言うと、颯爽と、去っていった・・・
「かっこぇええ・・・」
なんで褒め言葉が俺の口から出るんだ・・・(号泣)
「わ~~い♪褒められたあ!!」
リーは無邪気にはしゃいだ。
俺は、かけられた筈のレイコーが、身体のどこにもついていないのが
一番気にかかるのであった・・・
リーのせいか?いや、お陰??分らーーーん><;
運よく、空いていた窓際のテーブル席へ座った。
リーは、真・向かいだ・・・斜めの席に座れよ・・・(汗)
「はぁ~~い!美女かもぉ~~ん!!」
しばらくした後、ぶっ細工なウェイトレスが、水を運んできた。
「どうぞ・・」
水を置いた。
「・・・あなた、彼氏いるでしょ?」
いきなりリーが聞いた。
いないいない。化粧も下手だし、なんつっても、ぶっ細工だもんな。
「・・・・はい。」
そのブスは、顔を真っ赤にして、小声で言った。
「ノンノン!!こんなところ辞めて、今すぐにでも、彼氏にプロポーズしてきなさーい」
そのブスは泣きそうになりながら、言った。
「できません!」
それだけ言うと、そいつは、その場を足早に去った。
「なんだよ・・・おまえ」
俺は意外にも、周りの客が俺たちに注目していないのが気になった。
「ノン!あの女性、これから流行る顔立ちね。すごい美人になるあるね」
「へえ??あのどブスがあ??」
「のんのんのん^^美なんて流行の一面も二面もたくさん面あるね。馬鹿馬鹿しいところいっぱい。」
「・・・はあ」
「第一、あのひと、顔立ちかえたら、ころりと、変わっちゃうね^^」
「なんだよ、結局、整形??」
「違う!笑顔!ね」
俺は拍子ぬけた。はあ・・・笑うだけで美人になれるなら、皆そうしてら。
「お決まり・・・ですか?」
なんだか・・・さっきのブスが少しだけ、はにかんで、やってきた。
「ベーグル~~2!!」
「俺、まだ決めてねぇ!!」
「もう言っちゃった」
「ちょっと待ってよ」
「じゃ、この変な人、ただの小麦粉で。」
ブスが肩を震わせている・・・
かと思いきや、
「あはははははははは!!」
身体を折って、笑った。
客が皆、こっち見てる。
「お、お客さん・・・ベーグル一つと・・・あと・・・ぷっ!」
俺の顔に視線を移した途端、また
「ぶっ!!」
噴出した。
笑うのは、そっちの方見てだろ~!!
「じゃあ、俺は・・・本日のおすすめで。」
その・・・コは、にっこにこしながら
「はい♪」
と言い、その場を去っていった。
どうしたんだ・・・俺の心・・・心臓が早鐘を打っている。
「ふふふ・・・あなた、あの女性に、恋しました。」
「あほう!!俺の理想は 伊東 美咲 なんだよ!!あんなチビのデブのブスじゃないんだよ!!」
途端、頭の上からザーッ、ばらばらばらと、とてつもなく冷たい感触が・・・・
あのブタが、俺の頭の上から、レイコーをかけていた。
「ごめんなさい、店長!!私、今日づけで、ここ辞めますね~~!!」
大声で叫んだ。
「ねぇ、大したことない、おにぃさん、私、彼氏いるの。あなた、なんもいないでしょ?
そういう人を、逝け・メンって、いうの。ねぇ、そこのイケメンさん」
女は、そう言うと、颯爽と、去っていった・・・
「かっこぇええ・・・」
なんで褒め言葉が俺の口から出るんだ・・・(号泣)
「わ~~い♪褒められたあ!!」
リーは無邪気にはしゃいだ。
俺は、かけられた筈のレイコーが、身体のどこにもついていないのが
一番気にかかるのであった・・・
リーのせいか?いや、お陰??分らーーーん><;
悪い子はいねがぁ
2008年06月21日
リー:朝の6時です。り~~んご~~ん。朝の6時です。スキッ・プ♪
俺は、はっと、爽やかに目覚めてしまった・・・
何だろう・・・いつもは、朝ぐだぐだしてんのに・・・
・・・
リーは俺の真隣で、正座をして、り~~んご~~ん、なんて言っている・・・。もう。
リー:おめでとうございます
俺:ん・・・
俺は、だらしなく股間を押さえながら、トイレへ向かった。
ぶるっ!ふ~~~。しかし、ここは水洗で良かった・・・
「ゴンゴン!!」
なんだよも~~~!!
リー:おなかすいたでしゅ
俺:なんかそこらへんのカップ麺でも食えよ~~~(ぐったり)
リー:いやん
俺は、リー語・・・・(汗)に、慣れきってしまった自分に恐怖さえ、もてなくなった・・・・
リー:モ~ニングゥ、す・る・ですか。
おれは、ずるっと上半身を「こかし」ながら、聞いた。
俺:あんたの奢りで・・・だよな?
リー:うん♪美味しいところへ、連れて行ってくださいよね。
俺は、体勢を立て直し、
俺:じゃあ、・・・
なんて、舌なめずりをした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フェイントかけられたら困るので、高級店はやめた。(これまた汗)
リーが舌鼓を打っていた店・・・美味いティラミスの店へゴーするか。
リー:お目が高い。
俺:ははは
リー:最近、わたくし、人間らしくなってきたでしょ?
にっこりと・・・何だか・・・可愛らしく
笑うリー。
俺は、ぱっと視線をそらし、言った。
俺:ま、まあまあだな。
よくある台詞だが、・・・なかなか使えるな。これ。
リー:わたくし、ベーグルサンド。ハムはさんでるの^^レタスもv^^b
俺:じゃあ、俺は・・・見てから決めるわ。
なんだか、こいつ・・・・いや、この神さまと、一緒にいると・・・・落ち着いている、俺がいる。
俺は、はっと、爽やかに目覚めてしまった・・・
何だろう・・・いつもは、朝ぐだぐだしてんのに・・・
・・・
リーは俺の真隣で、正座をして、り~~んご~~ん、なんて言っている・・・。もう。
リー:おめでとうございます
俺:ん・・・
俺は、だらしなく股間を押さえながら、トイレへ向かった。
ぶるっ!ふ~~~。しかし、ここは水洗で良かった・・・
「ゴンゴン!!」
なんだよも~~~!!
リー:おなかすいたでしゅ
俺:なんかそこらへんのカップ麺でも食えよ~~~(ぐったり)
リー:いやん
俺は、リー語・・・・(汗)に、慣れきってしまった自分に恐怖さえ、もてなくなった・・・・
リー:モ~ニングゥ、す・る・ですか。
おれは、ずるっと上半身を「こかし」ながら、聞いた。
俺:あんたの奢りで・・・だよな?
リー:うん♪美味しいところへ、連れて行ってくださいよね。
俺は、体勢を立て直し、
俺:じゃあ、・・・
なんて、舌なめずりをした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フェイントかけられたら困るので、高級店はやめた。(これまた汗)
リーが舌鼓を打っていた店・・・美味いティラミスの店へゴーするか。
リー:お目が高い。
俺:ははは
リー:最近、わたくし、人間らしくなってきたでしょ?
にっこりと・・・何だか・・・可愛らしく
笑うリー。
俺は、ぱっと視線をそらし、言った。
俺:ま、まあまあだな。
よくある台詞だが、・・・なかなか使えるな。これ。
リー:わたくし、ベーグルサンド。ハムはさんでるの^^レタスもv^^b
俺:じゃあ、俺は・・・見てから決めるわ。
なんだか、こいつ・・・・いや、この神さまと、一緒にいると・・・・落ち着いている、俺がいる。
よく寝るなぁ・・・
2008年06月19日
俺は、よく眠れなかった・・・
隣の布団・・・ダチが来たときの為の・・・布団に、まるで
ツタン・カーメンのように、礼儀「宜しく」寝くさっている、リー。
「はあぁ・・・」
俺は、寝返り、身体を左へ向けると、リーの端正な横顔を見た。。。。
豆球の、ほの明かりの中、本当にリーは整った横顔・・・顔立ちに見えた。
「なんか、マネキンみて」
そう言った。
だが、リーは、死んだように、寝ている?
俺は、手をリーの鼻の上へかざした。
「・・・」
息してなかった。まあ、いいか・・・
・・・って!
「おい!リー!・・・」
「はあい」
首だけこちらへクルンと向けた!
「ぎゃあああああ!」(でけぇ声)
大家に怒られる!
「ほぅらあ、お隣さんへ、迷惑で・す・よ^^」
案の状、そこの壁が、反対側から、ゴッ!と殴られた。
・・・・・
いつの間にか、リーは、背広姿で、その場でしゃこしゃこ。と、
正座をし、左手に「俺の」「気に入り」のマグカップ
を持ち、「俺の」ハブラシでなぜか、どうやってか、これまた、左手で、歯を磨いている。
もう、・・・何も言うまい。
そして、すっくと・・・仁王立ちのまま、言った。
「夜遊びに行ってきます。」
カップとハブラシはすでに無く、さわやかに微笑んでいる。熱意ならぬ、決意が身体中から溢れ出ているよ・・・
もう・・・(泣き)
そして・・・
「あなたは、まだ子供なのですから、もう、寝ようね^^b」
「あ、あん、あんたさんこそ、まだ新生児だろ??」
「シャのラップ!私は、お子様ではなく、神様です。だから夜遊びするあるね。
どきどき、するあるね。大辞典。」
「あんた、・・・」
と、いいかけ、
・・・・そのまま、俺は気を失った。
隣の布団・・・ダチが来たときの為の・・・布団に、まるで
ツタン・カーメンのように、礼儀「宜しく」寝くさっている、リー。
「はあぁ・・・」
俺は、寝返り、身体を左へ向けると、リーの端正な横顔を見た。。。。
豆球の、ほの明かりの中、本当にリーは整った横顔・・・顔立ちに見えた。
「なんか、マネキンみて」
そう言った。
だが、リーは、死んだように、寝ている?
俺は、手をリーの鼻の上へかざした。
「・・・」
息してなかった。まあ、いいか・・・
・・・って!
「おい!リー!・・・」
「はあい」
首だけこちらへクルンと向けた!
「ぎゃあああああ!」(でけぇ声)
大家に怒られる!
「ほぅらあ、お隣さんへ、迷惑で・す・よ^^」
案の状、そこの壁が、反対側から、ゴッ!と殴られた。
・・・・・
いつの間にか、リーは、背広姿で、その場でしゃこしゃこ。と、
正座をし、左手に「俺の」「気に入り」のマグカップ
を持ち、「俺の」ハブラシでなぜか、どうやってか、これまた、左手で、歯を磨いている。
もう、・・・何も言うまい。
そして、すっくと・・・仁王立ちのまま、言った。
「夜遊びに行ってきます。」
カップとハブラシはすでに無く、さわやかに微笑んでいる。熱意ならぬ、決意が身体中から溢れ出ているよ・・・
もう・・・(泣き)
そして・・・
「あなたは、まだ子供なのですから、もう、寝ようね^^b」
「あ、あん、あんたさんこそ、まだ新生児だろ??」
「シャのラップ!私は、お子様ではなく、神様です。だから夜遊びするあるね。
どきどき、するあるね。大辞典。」
「あんた、・・・」
と、いいかけ、
・・・・そのまま、俺は気を失った。
ティラミス
2008年06月18日
「はぁぁぁ~っ!創造神、お許しください。私一人で、今宵、このように甘美なるものを
食すということを・・・」
・・・よく見ると、リーちゃんの目には、大粒の涙が!!
ティラミスを一口食うごとに、リーちゃんは、目を閉じ、小鼻をふくらまし、あごをあげ、心ここにあらず・・・
って感・・・・。
「あら、あなた食べないの?」
「俺はいいんだよ。あんまし、食に興味ねぇし」
「・・・」
俺はアイスコーヒーを飲みながら、一人ごちた。
「第一さぁ・・・」
そういいながら、一服・・・
タバコを出そうと、胸ポケットへ・・・無い。
・・・リーちゃんがタバコ一箱、口に含ませ、(どうやってんだ??)ライターで、火を箱の尻に付けようとしている・・・
って、それ、俺のたばこじゃん!!
俺は、リーからタバコをぶんだくろうと、したが、何故か、距離的にも正しい筈なのに、手が届かない。
「健康に悪いですねぇ・・・」
にっこりと微笑みながら、たばこ一箱、空中に投げたかと思うと、まさに「ドロン」と消え去った。。。。
「・・・マジック・・・」
おれは、拍手しそうになった。リーは知らぬ間に、スイーツをカン食し、ハンカチで口を上品気にふいてやがる。
「まずは、き・ん・え・ん」
「・・・」
「それからぁ・・・お・い・し・く ご飯を食べる事からはじめましょ」
「・・・はぁ・・・」
なんだか昔亡くなったおばあちゃんを
思い出した・・・
おばあちゃん・・・
食すということを・・・」
・・・よく見ると、リーちゃんの目には、大粒の涙が!!
ティラミスを一口食うごとに、リーちゃんは、目を閉じ、小鼻をふくらまし、あごをあげ、心ここにあらず・・・
って感・・・・。
「あら、あなた食べないの?」
「俺はいいんだよ。あんまし、食に興味ねぇし」
「・・・」
俺はアイスコーヒーを飲みながら、一人ごちた。
「第一さぁ・・・」
そういいながら、一服・・・
タバコを出そうと、胸ポケットへ・・・無い。
・・・リーちゃんがタバコ一箱、口に含ませ、(どうやってんだ??)ライターで、火を箱の尻に付けようとしている・・・
って、それ、俺のたばこじゃん!!
俺は、リーからタバコをぶんだくろうと、したが、何故か、距離的にも正しい筈なのに、手が届かない。
「健康に悪いですねぇ・・・」
にっこりと微笑みながら、たばこ一箱、空中に投げたかと思うと、まさに「ドロン」と消え去った。。。。
「・・・マジック・・・」
おれは、拍手しそうになった。リーは知らぬ間に、スイーツをカン食し、ハンカチで口を上品気にふいてやがる。
「まずは、き・ん・え・ん」
「・・・」
「それからぁ・・・お・い・し・く ご飯を食べる事からはじめましょ」
「・・・はぁ・・・」
なんだか昔亡くなったおばあちゃんを
思い出した・・・
おばあちゃん・・・
よひこ
2008年06月18日
カワ良い子・・・
私のわたしの
かわいい、可愛い、
かわいこちゃん・・・
これ着てね!!
なぜ首振るの!?
こっちは?
そう、気に入った??
でも・・・ママはこっちがいい。
何故
嫌なの!!
そう、
着るの♪
かわいいかわいい
わが子ちゃん。
今度は何を
着せようかなあ・・・
私のわたしの
かわいい、可愛い、
かわいこちゃん・・・
これ着てね!!
なぜ首振るの!?
こっちは?
そう、気に入った??
でも・・・ママはこっちがいい。
何故
嫌なの!!
そう、
着るの♪
かわいいかわいい
わが子ちゃん。
今度は何を
着せようかなあ・・・
殺人Q
2008年06月16日
俺とリーちゃんは、二人並んで、とぼとぼと、歩いていた・・・
えらい人だかりができていた・・・
「ノン!あそこへ行ってはいけない!」
誰が何をいうでもなく、リーちゃんが叫んだ。
「・・・なんで?野次馬になったらいいやん。」
俺はなんとはなしに、興奮してきた。
「・・・あそこには閻魔大王のお使いの女性が倒れている」
・・・と、聞き終わるやいなや、りーちゃんの静止を振り切り、猛ダッシュ!!
・・・・なんか大柄な・・・いや、・・・むっちゃ、」「こえー」オーラの出ている。でかい女が大の字になって
道のど真ん中に寝ていた。その周りを、取り囲む、馬たち。
「・・・見なけりゃ良かった・・・」
<そうでしょうともよ。>
また心にリーちゃん??から、言葉が送られてきた。
その場をそっと、離れ、腕組をして俺を見ているリーの所へ、駆け寄った。
「あのおばはん、なんか恐いんすけど・・・」
身震いしている俺。なんだか・・・この震えは、何??
「あの方は、私よりもずっと徳の高きお方です。・・・わたくしめごときが、あの方を見る・・・などということは
失礼にあたる・・・」
そういいながら、リーは、はぁ~~っと、深く、息をつき、
「今度はパンナコッタ食います」
とだけ、言い、一人でスタスタと、元来た方向へ向かいだした。
「・・・俺も、なんか甘いもん食いたくなってきた」
リーちゃんを追っかけていった・・・
えらい人だかりができていた・・・
「ノン!あそこへ行ってはいけない!」
誰が何をいうでもなく、リーちゃんが叫んだ。
「・・・なんで?野次馬になったらいいやん。」
俺はなんとはなしに、興奮してきた。
「・・・あそこには閻魔大王のお使いの女性が倒れている」
・・・と、聞き終わるやいなや、りーちゃんの静止を振り切り、猛ダッシュ!!
・・・・なんか大柄な・・・いや、・・・むっちゃ、」「こえー」オーラの出ている。でかい女が大の字になって
道のど真ん中に寝ていた。その周りを、取り囲む、馬たち。
「・・・見なけりゃ良かった・・・」
<そうでしょうともよ。>
また心にリーちゃん??から、言葉が送られてきた。
その場をそっと、離れ、腕組をして俺を見ているリーの所へ、駆け寄った。
「あのおばはん、なんか恐いんすけど・・・」
身震いしている俺。なんだか・・・この震えは、何??
「あの方は、私よりもずっと徳の高きお方です。・・・わたくしめごときが、あの方を見る・・・などということは
失礼にあたる・・・」
そういいながら、リーは、はぁ~~っと、深く、息をつき、
「今度はパンナコッタ食います」
とだけ、言い、一人でスタスタと、元来た方向へ向かいだした。
「・・・俺も、なんか甘いもん食いたくなってきた」
リーちゃんを追っかけていった・・・
で、で?
2008年06月16日
俺は、聞きたい事だらけだ。バチあてないでね・・・^^;
「で、どうやって、創造のオッカサン、あんた作ったの?」
「?しらん」
・・・産んだのか、それとも・・・
「いつ、あんた、出来たの?」
「・・・」
初めてだんまり。だ。?
「そんなことより、またスイーツ食べに行くよろし。」
「な、なあなあ・・・」
「あなた!ケツの穴、いますぐ見せろと言われたら、どうする?」
「んが!?」
俺はびっくりだ。いきなり何だってんだ??
「その事と同じくらい、失礼な事きいているアルね。」
「・・・ごめん・・・」
「ん!よろし。穴よろし。・・・うけなかったね^^」
「次は・・・やはり、焼き蛸あるね。」
いつの間にか、「ある」がマイブームになったのだろうか・・・・?
「しかたないある・・・私には母はいない。創造神という、神がいるだけ。わたくし、それしか・・・
判らない。」
リーちゃんは、少し、寂しげだ・・・・
「で、どうやって、創造のオッカサン、あんた作ったの?」
「?しらん」
・・・産んだのか、それとも・・・
「いつ、あんた、出来たの?」
「・・・」
初めてだんまり。だ。?
「そんなことより、またスイーツ食べに行くよろし。」
「な、なあなあ・・・」
「あなた!ケツの穴、いますぐ見せろと言われたら、どうする?」
「んが!?」
俺はびっくりだ。いきなり何だってんだ??
「その事と同じくらい、失礼な事きいているアルね。」
「・・・ごめん・・・」
「ん!よろし。穴よろし。・・・うけなかったね^^」
「次は・・・やはり、焼き蛸あるね。」
いつの間にか、「ある」がマイブームになったのだろうか・・・・?
「しかたないある・・・私には母はいない。創造神という、神がいるだけ。わたくし、それしか・・・
判らない。」
リーちゃんは、少し、寂しげだ・・・・
創造神
2008年06月15日
俺はたて続けに聞いた。
「その・・・創造さんは、どんな人?」
「その人では無い、神は・・・パープルな光です。」
「?」
「形などありませんよ。だから神。なんにでもなれる。」
「なれても、・・・英語は出来ない・・・」
俺は、ぼそっと言った。
「だって、私、一月前に生まれた、おんぎゃ~な神ですし。」
「げぇええええっ!?」
あなた、まだ、新生児??
「はい^^」
「なのに、まだ英語出来ないだけで、日本語・・・そこまでできんの??
第一、あなた、神さん、元はどんな形してたの??」
えらい丁寧な口調になっちまった。
「無色透明」
「はへ~~」
おれは・・・絶句した。
「その・・・創造さんは、どんな人?」
「その人では無い、神は・・・パープルな光です。」
「?」
「形などありませんよ。だから神。なんにでもなれる。」
「なれても、・・・英語は出来ない・・・」
俺は、ぼそっと言った。
「だって、私、一月前に生まれた、おんぎゃ~な神ですし。」
「げぇええええっ!?」
あなた、まだ、新生児??
「はい^^」
「なのに、まだ英語出来ないだけで、日本語・・・そこまでできんの??
第一、あなた、神さん、元はどんな形してたの??」
えらい丁寧な口調になっちまった。
「無色透明」
「はへ~~」
おれは・・・絶句した。
あのう・・・
2008年06月13日
あのう・・・リー様?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・り~ちゃん♪
「は~~~い^^v」
やはり、心で訴えかけただけで、返事したよ。この人・・・
「あのぅ、僕のお相手はきっと、り~ちゃんには疲れるだろうから、やめにして、・・・」
「ノン!ボンジュ~~~ル!むっしゅう、むらむら!!」
何言ってんだ?
「えと、ですね・・・創造の神が、あなたに私を派遣したから、あなたにつくのは
わたくしの、goojob!!
なんですねぇ・・・わたくし、まだ首になりたくないですぅ」
「へ?」
「つまり、あなたの夢を叶えるのが私のお仕事。」
「は?」
「私、神界の派遣社員ね。」
「?????????????????????????????????????????????」
俺は・・・訳わからん・・:頭が、ガンガンしてきた。
「大丈夫!あなた今、賢くなっているところアルね^^b」
神様・・・が、えと・・・
「だから、わたくしの上司、直上司は、創造の神あるね^^」
「・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「その創造さんが、俺を・・・助けに行けっていってくれたの??」
「むっしゅう!OK!!あったま!いい~~~!」
「・・・ほかにはいなかったの・・・?」
「私、雲の間から下界見てたあるある今は無い大辞典!」
「綺麗な女神さまとか・・・」
「私、人型しているけど、今、龍になれといわれれば、なれるあるある!」
「じゃあ!俺の、めっちゃタイプなコになってよ!!!」
「・・・だめね」
「だめか・・・だよな・・・」
そりゃそうだ。いくらめっちゃ、きれ~な女になってもらっても、中身がこれでは萎えるよな・・・
「OK!so~~rry!そーりー髭そ~~り。」
「・・・なんでテンションそんな、高いの?」
「一度、下界に来たかったからで~~~す!」
「あなたのお陰で来れた~~~!ハピネス!」
「私、英語の勉強しているところ!あなた、中学校英語は多少嗜んでいますね。」
神・・・?はまくしたてた
いくらでも食うの!?
2008年06月11日
りーちゃんの希望で近所の喫茶へGO・・・・
「OH!こんなに食べていいんですね」
りー はメニューを見て、立ち上がり、踊りだした。蛸のように・・・
「こら・・・やめてください・・・(泣き)」
なんでこんな神様、俺についてしまったの??しくしく
「さぁ!このジャンボパフェという、ローカルな名のスイーツをいただきます。」
俺、金ないよ。500円玉しか・・・
「私、980円、持っています。」
「がはっ!!」
「ヘイ、シェフ、ジャンボゥ!!」
神は踊りながら、厨房へくるりくるりと向かって行った・・・
「この隙に」
「支払いはまだですよ~~」
げぇっ!!いつの間にか背後に、リーちゃんが!!
やはり神!!!!
「OH!こんなに食べていいんですね」
りー はメニューを見て、立ち上がり、踊りだした。蛸のように・・・
「こら・・・やめてください・・・(泣き)」
なんでこんな神様、俺についてしまったの??しくしく
「さぁ!このジャンボパフェという、ローカルな名のスイーツをいただきます。」
俺、金ないよ。500円玉しか・・・
「私、980円、持っています。」
「がはっ!!」
「ヘイ、シェフ、ジャンボゥ!!」
神は踊りながら、厨房へくるりくるりと向かって行った・・・
「この隙に」
「支払いはまだですよ~~」
げぇっ!!いつの間にか背後に、リーちゃんが!!
やはり神!!!!
リーちゃん!?
2008年06月08日
「ふむふむ・・・現世の食べ物は、今宵に食べるといいのですね。」
リーマン神は言った。
「いや、これ、ただの夜食・・・です。」
俺は、あの痛い衝撃を思い出し、思わず、敬語を・・・似合わねぇ・・・くそっ!
「あなたの心を読むのは容易いのですが、まぁ、目をつぶりましょう^^」
「あんた、こぇえな。」
「神ですから^^」
神・・・元リーマン神は、言った。なんか、リーマンと付けたら、バチがあたりそうだ。
「あのう、神様」
「リーマンでよい^^」
「リー」
「マン神^^」
「・・・リーマン・・・」
「ぐっ~~~っど!」
「友達ジャン・・・」
「はぁ・・・あの世は平和でのう・・・」
「はぁ・・・」
「まぁ、仲良くしよう。」
「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・い。」
リーマン神現われ・・・
2008年06月04日
がはっ!
おれは腹部に鈍痛!を感じ、飛び起きた・・・
なんと、目の前には
サラリーマン風のまじめな男が立っている。
「神の前でなに四分三十秒・・・約。寝ているのですか?」
神!!
そういえば・・・
リーマンは続けた。
「私は神様ですよ。」
*現世風にアレンジして現れました。*
今!俺のハートに↑の言葉が現れた。これが発狂というものなんですね・・・ああ、俺も
リーマン。になっちまったか・・・もういい。夢は。
がふっ!リーマンが俺の肩をなでた・・・のに、えらい衝撃!!だ。
「あなた、夢かなえたくないんですね・・・。」
おれは腹部に鈍痛!を感じ、飛び起きた・・・
なんと、目の前には
サラリーマン風のまじめな男が立っている。
「神の前でなに四分三十秒・・・約。寝ているのですか?」
神!!
そういえば・・・
リーマンは続けた。
「私は神様ですよ。」
*現世風にアレンジして現れました。*
今!俺のハートに↑の言葉が現れた。これが発狂というものなんですね・・・ああ、俺も
リーマン。になっちまったか・・・もういい。夢は。
がふっ!リーマンが俺の肩をなでた・・・のに、えらい衝撃!!だ。
「あなた、夢かなえたくないんですね・・・。」


