あのう・・・
2008年06月13日
あのう・・・リー様?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・り~ちゃん♪
「は~~~い^^v」
やはり、心で訴えかけただけで、返事したよ。この人・・・
「あのぅ、僕のお相手はきっと、り~ちゃんには疲れるだろうから、やめにして、・・・」
「ノン!ボンジュ~~~ル!むっしゅう、むらむら!!」
何言ってんだ?
「えと、ですね・・・創造の神が、あなたに私を派遣したから、あなたにつくのは
わたくしの、goojob!!
なんですねぇ・・・わたくし、まだ首になりたくないですぅ」
「へ?」
「つまり、あなたの夢を叶えるのが私のお仕事。」
「は?」
「私、神界の派遣社員ね。」
「?????????????????????????????????????????????」
俺は・・・訳わからん・・:頭が、ガンガンしてきた。
「大丈夫!あなた今、賢くなっているところアルね^^b」
神様・・・が、えと・・・
「だから、わたくしの上司、直上司は、創造の神あるね^^」
「・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「その創造さんが、俺を・・・助けに行けっていってくれたの??」
「むっしゅう!OK!!あったま!いい~~~!」
「・・・ほかにはいなかったの・・・?」
「私、雲の間から下界見てたあるある今は無い大辞典!」
「綺麗な女神さまとか・・・」
「私、人型しているけど、今、龍になれといわれれば、なれるあるある!」
「じゃあ!俺の、めっちゃタイプなコになってよ!!!」
「・・・だめね」
「だめか・・・だよな・・・」
そりゃそうだ。いくらめっちゃ、きれ~な女になってもらっても、中身がこれでは萎えるよな・・・
「OK!so~~rry!そーりー髭そ~~り。」
「・・・なんでテンションそんな、高いの?」
「一度、下界に来たかったからで~~~す!」
「あなたのお陰で来れた~~~!ハピネス!」
「私、英語の勉強しているところ!あなた、中学校英語は多少嗜んでいますね。」
神・・・?はまくしたてた


