<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>！こころUP♪！</title>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net</link>
<description>漫画家や、芸術家、作詞家・・・などなど目指しています。プログラムの勉強をしています。英語も　ちらほら　がんばっています。鳥が大好き！！です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 20:35:31 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 16 May 2008 01:35:12 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>また来てしまった・・・</title>
<description>じゃあね～～～。なんていったのに、また癒されにきました・・・るるる～～～その後のリーちゃんを書きます。（打ちます？）リーちゃんは、ようやく、どうしようも無い、万年少年から、脱出！できたのだが・・・創造の神から、くどくどと言われた・・・その内容は、・・・・もっと、気を使いなさい。と、いう御意。その上、日給をすこぅしばかり、減らされたのさ・・・リーちゃんは、困った。神の世界で使う貨幣は、地上界では、かみくず同然なのです。もう、素敵なスイーツに目覚めたリーちゃん、神・貨幣を地上（人間界）のお金に換えてもらうのにも、神様の世界にも、あこぎな奴はいます。リーちゃんを、早速いじめにかかります。「なあなあ、きゅ～りょ～、減ったんだってなあ！」リーちゃんとの同期のカム太郎（自称）です。こいつが、神の貨幣を、円に交換することが出来るスキルを持っています。カム太郎は、いいました。「俺、一人、女の子の夢、叶えたったモンね♪」リーも、負けてません。「わたくしこそ（にっこり）」本当に、火花が飛び散っています。神の世界では、当たり前のように起きる現象です。「それより、この微々たるお金、円に換えてくださいませんか？」慇懃無礼ですか。「はいはい、手数料は・・・＜；＊‘です。」「＜；＊‘！高いですね！」＜；＊‘とは、神様達だけが、発声できる音（オン）です。しかし、今度は、ナチュラルにコーヒーゼリーを食べたいリーちゃん。しぶしぶ引き受けました。「まいどありん！」カム太郎は、得意満面！空を切り、去っていきました。「どこの喫茶店へいこうかしらんらん♪」リー、ヒートアップ！＜あの若造とは、もう会いたくありませんね・・・＞そう考えたリー、＜そうですね・・・まあ、会ったら、会ったで良いでしょう！＞彼は、とても思い切りがよろしかったのです・・・＜今度は、どんな格好にしようかしらんらん♪そうだ！パンチのおばちゃんにしよう！！＞なりました。パンチのおばちゃん・・・というより、これは・・・パンチの吉永　さゆりです・・・頭だけヤバイです。＜さあ、いきますよ～～！＞そのまま、下界へイントゥ～～～！！</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e10831.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e10831.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 20:19:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>しばし！</title>
<description>わたくし、別のブログで、頑張ろうと思います＾＾さようなら～～～！ちなみに、お暇なら、「じぇる妻」でアメーバで調べてみてねん＾＾じゃあね～～～！</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e9031.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e9031.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 09:26:15 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>リー、永遠に？</title>
<description>俺は、家へふらふらと帰り・・・考えた・・・それまでの足取りは何もわからない・・・一つだけの願い・・・そんなの・・・あたまが・・・わかった・・・じゃあ・・・「リー君と会う前の俺に、戻してくれ・・・」俺は、リーに・・・頼んだ・・・リーの姿は、すでに見えなくなってきた・・・「ありがとう・・・もう、私の力は、必要ないですね・・・」俺は・・・「ありがとな！天国でも、出世するよう願っているぜ！！」「大願、叶えたり！！」そういう声と共に、リーは、完全に消えていった・・・「あ、そうそう、」また声が・・・「いつも、君のことは、上から見ているからね＾＾安心しておいで＾＾大丈夫＾＾」「ありがとう・・・」そういうと、俺は、すっと、何かが抜けるのが判った・・・それは、俺を縛り付けていた、夢という、荒唐無稽なものだった・・・「りー・・・今度いつ会える？？」「いつでも＾＾呼ばれたら、いつでも降りますから＾＾また、パンナコッタ、一緒に食べましょう」俺は・・・その晩、すっきりと眠り、リー君のことだけが頭に残り、「やっぱり、忘れられないよな＾＾；」と、頭をかいたのだった・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　お・わ・り　　　　　　　　　　　　　</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e9030.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e9030.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 09:24:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ふぅむ！</title>
<description>今回は、りー君は、でてきませ～～ん！ネタは、まだまだありまっせ～～！実は、知ってる人はしっている・・・だが、ブログ三つ掛け持ちしてて、疲れた～～～！一つに絞ろうとおもうのですが、この元気村は、とても安らぐ・・・結果、リー君の小説？終えたら、アメーバへ移ります＾＾一つに統一で～～す。では、</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8958.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8958.html</guid>
<category>。様々。</category>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 09:50:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>なんだよぉ・・・え～～・・・ん！</title>
<description>は、俳優！？俺は、この子の肝の太さに、あきれんばかり・・・だが、、、、それ・・すらも・・・魅力的に感じる・・・・ああ、これが恋の魔力・・・ごり：「そんなの無理だろ！」俺：「そ・・・そうそうそうそうそ・・・」りー「うっふ♪」俺：「り・・　リー君、は・・・どう思う？」俺は、思わず、すがるようにリーへ！リー「うっふぅ・・・なんて言ってもらいたいですかぁ？わたくし、中立。夢は、一つだけ叶えます。どれ？」・・・なんだ？どういうことだ？二人も「？」な顔でこちらを見ている・・・心へ浮かんだ・・・＜あなたの夢は、全てかなえられません。一つだけ。欲張りはいけない＞「なんだよ！それ！！」おれは、リーへ挑みかかった・・・スカッリーは流れるように動き、ふふふ・・・だと。＜・・・ひとぉつ、ひとぉつだけ・・・叶えます。。。。＞俺は・・・頭がガンガンしてきた。</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8795.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8795.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 22:31:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>あかね！！あかね！！あかねぇ！！</title>
<description>走った走った走った走った！！！・・・・・・・・もう俺は、あかねに会えるなら、どうなってもいいくらいに恋している・・・こんなになったのは、初恋以来・・・ああ、苦しい。苦しい・・・だから・・・いやだったんだ・・・人は好きになりたくない・・・でも・・・「ゴリ！！」ようやく捕まえた！！・・・て、ごりの目の前には・・・あかね！！あの子！！「また？だから訳わからないよ・・・」「あかね・・・」ごりは、あんだけ走ったのに、息一つ乱れていない。化けモンですか？この人・・・「いえ、人間ね」いつの間にか、隣にリーが！！ごり：「あかね・・・なんでいきなり」あかね：「だからぁ、あんた、嫌なの！！」ごり：「だから、何が？？」あかね：「どうせ言ってもわからないよ！」ごり：「・・・」りー：「うふ」あかねちゃんは、びっくりしたようだ！！りー：「おひさし。ですある。」あかね：「お、おじさん」ごり：「この人、あかねちゃんも知ってんの？」あかね：「私の・・・恩人・・・様・・・」ま・さ・か！あかね：「あなたのお陰で・・・目が醒めました・・・本当に好きな人に告白できます・・・」？？？あれ？？このあかねちゃん、なんだか、最初に会った頃より・・・きらきらしている？？！ごり：「俺・・・ではないわけ・・・ね」肩を落とすゴリ。あかね：「・・・俳優の・・・条クン・・・（うっとり）」ゴリ＆俺「待てーーー！！」何無茶いってんだ！！この子は！！！</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8707.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8707.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 23:32:46 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>あかねの彼</title>
<description>その大柄な・・・グリズリーのような大男・・・何者？？「あなたの恋敵。よろしく」りーが冷静に、紹介？してくれた・・・うう・・・。「ん？誰？？このひょろいの？」すまんね・・・どうせ俺は、あんたみたいなマッチョじゃねぇよ！「ああ、ごめんごめん。不細工な俺の彼女、見なかった？？」それより・・・「ああ、この方、私の、親友。以後、宜しく＾＾ｂ」・・・「そして、あなたの恋している相手の、彼。今、別れ告げられたところ」「はぁーーーっはっはっはぁ！！俺は、彼女にコクる！！」俺は思わず、勝利宣言したかのごとく、そのゴリラに向かい、叫んだ。「ああ、無理無理。あんた、細すぎるもん」「あん？？」・・・凄もうとしたが、・・・相手はゴリラ・・・・正直恐かった・・・「あんたなんて、どうでもいいんだよ。あかねちゃん！！あか～～～ね～～～！」「あかねちゃんは、オラのものだ！！」どこかへ向かって、いきなり走り出した、ゴリラ。その後を追っかけだした。俺・・・！「♪せいしゅ～～～ん、それ♪は～～～君♪が～～みた光～～～」「僕が～♪～～みぃ～～～♪た～～～～希望～♪～～せいう～～～ん！！♪♪」そんなことを歌った後、第三番目に、りーちゃんも、滑るように、追い迫ってきた・・・ある意味、ゴリより恐かったが、それより、おれは・・・俺の頭の中は・・・あ～～～か～～～～ね～～～～～～～！！！！ちゃあああ～～～～～ん！</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8543.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8543.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 11:29:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>来い・・・やっぱり恋。</title>
<description>俺の頭の脳髄全て、・・・あのコでいっぱいぱいぱい・・・リーが言った。「会いたいですぅ」「・・・」俺は・・・「リーさん、会わせてください。お願いします。」と、丁重に頭を下げ、言った。リーは、「どうしようかなぁ・・・」と、視線だけをこちらに、向けたまま、一言、言ってのけ、「わかりました。」とだけ、これまた一言言い、「あかねさぁ～～～～～～～～～ん！！」と、何？？このすっとんきょう　なこの声！！大声・・・で、叫ばず、かといって、小声でもない、中くらいの声で・・・あかね・・・もしかして、あのこの名前！？でも、皆、こちらを見て・・・また、いなかった。だが、ただの一人、こちらへ駆けてくる女性・・・ならぬ、男一人発見。「なんだ？俺の彼女いてた？？」と、汗かきかき、やってきたのだった・・・。いい加減、泣けてきた・・・</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8504.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8504.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 22:26:06 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>恋・・・来んな・・・</title>
<description>俺は、さっきの・・・ぶっ細工な女を・・・一言、言ってやろうと、町中練り歩きながら、・・・て、その三歩先、リーがソフトにスキップしてるし。「はぁ～～い、恋するネンネちゃあ～～ん＾＾」もう昼だ。「おなか空いたですう～～～♪」歌うな！！くるぅりくるりと周りながら・・・器用に前進していくリー。。。。「お、おれは、あのブスだるまに、一言、言ってやりたくて」「歩いてんだゾウ♪」「・・・・！」俺は、道端に、しゃがみこんだ・・・恋だ・・・リーの言ったとうりになっちまった・・・・。「ふふふ、宝探し～～～♪あの娘のハートをゲットげっとぉ～～～」！！どこからか拡声器を持ち出し、叫びやがった！！さすがに皆の注目の的！！！！・・・あのブスは・・いや、あのコは見ていなかった。「残念あるね。恋あるね。」・・・何だか泣けてきた・・・なんで・・・また・・・あんなの・・・「こいこいこいこい、池野　恋＾＾ｂ」何言ってんだかしらんが、うざい。「伊東　美咲・・・より・・・好きになっちまったんか・・・」一人ごちた。</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8436.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8436.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 18:31:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>え？？</title>
<description>俺たちは、まあ、まあ、混んでいる、店内へ入り、運よく、空いていた窓際のテーブル席へ座った。リーは、真・向かいだ・・・斜めの席に座れよ・・・（汗）「はぁ～～い！美女かもぉ～～ん！！」しばらくした後、ぶっ細工なウェイトレスが、水を運んできた。「どうぞ・・」水を置いた。「・・・あなた、彼氏いるでしょ？」いきなりリーが聞いた。いないいない。化粧も下手だし、なんつっても、ぶっ細工だもんな。「・・・・はい。」そのブスは、顔を真っ赤にして、小声で言った。「ノンノン！！こんなところ辞めて、今すぐにでも、彼氏にプロポーズしてきなさーい」そのブスは泣きそうになりながら、言った。「できません！」それだけ言うと、そいつは、その場を足早に去った。「なんだよ・・・おまえ」俺は意外にも、周りの客が俺たちに注目していないのが気になった。「ノン！あの女性、これから流行る顔立ちね。すごい美人になるあるね」「へえ？？あのどブスがあ？？」「のんのんのん＾＾美なんて流行の一面も二面もたくさん面あるね。馬鹿馬鹿しいところいっぱい。」「・・・はあ」「第一、あのひと、顔立ちかえたら、ころりと、変わっちゃうね＾＾」「なんだよ、結局、整形？？」「違う！笑顔！ね」俺は拍子ぬけた。はあ・・・笑うだけで美人になれるなら、皆そうしてら。「お決まり・・・ですか？」なんだか・・・さっきのブスが少しだけ、はにかんで、やってきた。「ベーグル～～２！！」「俺、まだ決めてねぇ！！」「もう言っちゃった」「ちょっと待ってよ」「じゃ、この変な人、ただの小麦粉で。」ブスが肩を震わせている・・・かと思いきや、「あはははははははは！！」身体を折って、笑った。客が皆、こっち見てる。「お、お客さん・・・ベーグル一つと・・・あと・・・ぷっ！」俺の顔に視線を移した途端、また「ぶっ！！」噴出した。笑うのは、そっちの方見てだろ～！！「じゃあ、俺は・・・本日のおすすめで。」その・・・コは、にっこにこしながら「はい♪」と言い、その場を去っていった。どうしたんだ・・・俺の心・・・心臓が早鐘を打っている。「ふふふ・・・あなた、あの女性に、恋しました。」「あほう！！俺の理想は　伊東　美咲　なんだよ！！あんなチビのデブのブスじゃないんだよ！！」途端、頭の上からザーッ、ばらばらばらと、とてつもなく冷たい感触が・・・・あのブタが、俺の頭の上から、レイコーをかけていた。「ごめんなさい、店長！！私、今日づけで、ここ辞めますね～～！！」大声で叫んだ。「ねぇ、大したことない、おにぃさん、私、彼氏いるの。あなた、なんもいないでしょ？そういう人を、逝け・メンって、いうの。ねぇ、そこのイケメンさん」女は、そう言うと、颯爽と、去っていった・・・「かっこぇええ・・・」なんで褒め言葉が俺の口から出るんだ・・・（号泣）「わ～～い♪褒められたあ！！」リーは無邪気にはしゃいだ。俺は、かけられた筈のレイコーが、身体のどこにもついていないのが一番気にかかるのであった・・・リーのせいか？いや、お陰？？分らーーーん＞＜；</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8360.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8360.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 11:53:08 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>悪い子はいねがぁ</title>
<description>リー：朝の６時です。り～～んご～～ん。朝の６時です。スキッ・プ♪俺は、はっと、爽やかに目覚めてしまった・・・何だろう・・・いつもは、朝ぐだぐだしてんのに・・・・・・リーは俺の真隣で、正座をして、り～～んご～～ん、なんて言っている・・・。もう。リー：おめでとうございます俺：ん・・・俺は、だらしなく股間を押さえながら、トイレへ向かった。ぶるっ！ふ～～～。しかし、ここは水洗で良かった・・・「ゴンゴン！！」なんだよも～～～！！リー：おなかすいたでしゅ俺：なんかそこらへんのカップ麺でも食えよ～～～（ぐったり）リー：いやん俺は、リー語・・・・（汗）に、慣れきってしまった自分に恐怖さえ、もてなくなった・・・・リー：モ～ニングゥ、す・る・ですか。おれは、ずるっと上半身を「こかし」ながら、聞いた。俺：あんたの奢りで・・・だよな？リー：うん♪美味しいところへ、連れて行ってくださいよね。俺は、体勢を立て直し、俺：じゃあ、・・・なんて、舌なめずりをした。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フェイントかけられたら困るので、高級店はやめた。（これまた汗）リーが舌鼓を打っていた店・・・美味いティラミスの店へゴーするか。リー：お目が高い。俺：はははリー：最近、わたくし、人間らしくなってきたでしょ？にっこりと・・・何だか・・・可愛らしく笑うリー。俺は、ぱっと視線をそらし、言った。俺：ま、まあまあだな。よくある台詞だが、・・・なかなか使えるな。これ。リー：わたくし、ベーグルサンド。ハムはさんでるの＾＾レタスもｖ＾＾ｂ俺：じゃあ、俺は・・・見てから決めるわ。なんだか、こいつ・・・・いや、この神さまと、一緒にいると・・・・落ち着いている、俺がいる。</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8356.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8356.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 00:33:20 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>よく寝るなぁ・・・</title>
<description>俺は、よく眠れなかった・・・隣の布団・・・ダチが来たときの為の・・・布団に、まるでツタン・カーメンのように、礼儀「宜しく」寝くさっている、リー。「はあぁ・・・」俺は、寝返り、身体を左へ向けると、リーの端正な横顔を見た。。。。豆球の、ほの明かりの中、本当にリーは整った横顔・・・顔立ちに見えた。「なんか、マネキンみて」そう言った。だが、リーは、死んだように、寝ている？俺は、手をリーの鼻の上へかざした。「・・・」息してなかった。まあ、いいか・・・・・・って！「おい！リー！・・・」「はあい」首だけこちらへクルンと向けた！「ぎゃあああああ！」（でけぇ声）大家に怒られる！「ほぅらあ、お隣さんへ、迷惑で・す・よ＾＾」案の状、そこの壁が、反対側から、ゴッ！と殴られた。・・・・・いつの間にか、リーは、背広姿で、その場でしゃこしゃこ。と、正座をし、左手に「俺の」「気に入り」のマグカップを持ち、「俺の」ハブラシでなぜか、どうやってか、これまた、左手で、歯を磨いている。もう、・・・何も言うまい。そして、すっくと・・・仁王立ちのまま、言った。「夜遊びに行ってきます。」カップとハブラシはすでに無く、さわやかに微笑んでいる。熱意ならぬ、決意が身体中から溢れ出ているよ・・・もう・・・（泣き）そして・・・「あなたは、まだ子供なのですから、もう、寝ようね＾＾ｂ」「あ、あん、あんたさんこそ、まだ新生児だろ？？」「シャのラップ！私は、お子様ではなく、神様です。だから夜遊びするあるね。どきどき、するあるね。大辞典。」「あんた、・・・」と、いいかけ、・・・・そのまま、俺は気を失った。</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8325.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8325.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 21:14:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ティラミス</title>
<description>「はぁぁぁ～っ！創造神、お許しください。私一人で、今宵、このように甘美なるものを食すということを・・・」・・・よく見ると、リーちゃんの目には、大粒の涙が！！ティラミスを一口食うごとに、リーちゃんは、目を閉じ、小鼻をふくらまし、あごをあげ、心ここにあらず・・・って感・・・・。「あら、あなた食べないの？」「俺はいいんだよ。あんまし、食に興味ねぇし」「・・・」俺はアイスコーヒーを飲みながら、一人ごちた。「第一さぁ・・・」そういいながら、一服・・・タバコを出そうと、胸ポケットへ・・・無い。・・・リーちゃんがタバコ一箱、口に含ませ、（どうやってんだ？？）ライターで、火を箱の尻に付けようとしている・・・って、それ、俺のたばこじゃん！！俺は、リーからタバコをぶんだくろうと、したが、何故か、距離的にも正しい筈なのに、手が届かない。「健康に悪いですねぇ・・・」にっこりと微笑みながら、たばこ一箱、空中に投げたかと思うと、まさに「ドロン」と消え去った。。。。「・・・マジック・・・」おれは、拍手しそうになった。リーは知らぬ間に、スイーツをカン食し、ハンカチで口を上品気にふいてやがる。「まずは、き・ん・え・ん」「・・・」「それからぁ・・・お・い・し・く　　ご飯を食べる事からはじめましょ」「・・・はぁ・・・」なんだか昔亡くなったおばあちゃんを思い出した・・・おばあちゃん・・・</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8239.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8239.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 12:07:25 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>よひこ</title>
<description>カワ良い子・・・私のわたしのかわいい、可愛い、かわいこちゃん・・・これ着てね！！なぜ首振るの！？こっちは？そう、気に入った？？でも・・・ママはこっちがいい。何故嫌なの！！そう、着るの♪かわいいかわいいわが子ちゃん。今度は何を着せようかなあ・・・</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8233.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8233.html</guid>
<category>ブラッキーポエム</category>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 11:12:34 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>殺人Ｑ</title>
<description>俺とリーちゃんは、二人並んで、とぼとぼと、歩いていた・・・えらい人だかりができていた・・・「ノン！あそこへ行ってはいけない！」誰が何をいうでもなく、リーちゃんが叫んだ。「・・・なんで？野次馬になったらいいやん。」俺はなんとはなしに、興奮してきた。　「・・・あそこには閻魔大王のお使いの女性が倒れている」・・・と、聞き終わるやいなや、りーちゃんの静止を振り切り、猛ダッシュ！！・・・・なんか大柄な・・・いや、・・・むっちゃ、」「こえー」オーラの出ている。でかい女が大の字になって道のど真ん中に寝ていた。その周りを、取り囲む、馬たち。「・・・見なけりゃ良かった・・・」＜そうでしょうともよ。＞また心にリーちゃん？？から、言葉が送られてきた。その場をそっと、離れ、腕組をして俺を見ているリーの所へ、駆け寄った。「あのおばはん、なんか恐いんすけど・・・」身震いしている俺。なんだか・・・この震えは、何？？「あの方は、私よりもずっと徳の高きお方です。・・・わたくしめごときが、あの方を見る・・・などということは失礼にあたる・・・」そういいながら、リーは、はぁ～～っと、深く、息をつき、「今度はパンナコッタ食います」とだけ、言い、一人でスタスタと、元来た方向へ向かいだした。「・・・俺も、なんか甘いもん食いたくなってきた」リーちゃんを追っかけていった・・・</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8183.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8183.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 19:41:44 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>で、で？</title>
<description>俺は、聞きたい事だらけだ。バチあてないでね・・・＾＾；「で、どうやって、創造のオッカサン、あんた作ったの？」「？しらん」・・・産んだのか、それとも・・・「いつ、あんた、出来たの？」「・・・」初めてだんまり。だ。？「そんなことより、またスイーツ食べに行くよろし。」「な、なあなあ・・・」「あなた！ケツの穴、いますぐ見せろと言われたら、どうする？」「んが！？」俺はびっくりだ。いきなり何だってんだ？？「その事と同じくらい、失礼な事きいているアルね。」「・・・ごめん・・・」「ん！よろし。穴よろし。・・・うけなかったね＾＾」「次は・・・やはり、焼き蛸あるね。」いつの間にか、「ある」がマイブームになったのだろうか・・・・？「しかたないある・・・私には母はいない。創造神という、神がいるだけ。わたくし、それしか・・・　　　　　判らない。」リーちゃんは、少し、寂しげだ・・・・</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8182.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8182.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 19:03:02 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>創造神</title>
<description>俺はたて続けに聞いた。「その・・・創造さんは、どんな人？」「その人では無い、神は・・・パープルな光です。」「？」「形などありませんよ。だから神。なんにでもなれる。」「なれても、・・・英語は出来ない・・・」俺は、ぼそっと言った。「だって、私、一月前に生まれた、おんぎゃ～な神ですし。」「げぇええええっ！？」あなた、まだ、新生児？？「はい＾＾」「なのに、まだ英語出来ないだけで、日本語・・・そこまでできんの？？第一、あなた、神さん、元はどんな形してたの？？」えらい丁寧な口調になっちまった。「無色透明」「はへ～～」おれは・・・絶句した。</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8162.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8162.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 08:59:21 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>あのう・・・</title>
<description>あのう・・・リー様？・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・り～ちゃん♪「は～～～い＾＾ｖ」やはり、心で訴えかけただけで、返事したよ。この人・・・「あのぅ、僕のお相手はきっと、り～ちゃんには疲れるだろうから、やめにして、・・・」「ノン！ボンジュ～～～ル！むっしゅう、むらむら！！」何言ってんだ？「えと、ですね・・・創造の神が、あなたに私を派遣したから、あなたにつくのはわたくしの、goojob!!　なんですねぇ・・・わたくし、まだ首になりたくないですぅ」「へ？」「つまり、あなたの夢を叶えるのが私のお仕事。」「は？」「私、神界の派遣社員ね。」「???????????????????？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？」俺は・・・訳わからん・・：頭が、ガンガンしてきた。「大丈夫！あなた今、賢くなっているところアルね＾＾ｂ」神様・・・が、えと・・・「だから、わたくしの上司、直上司は、創造の神あるね＾＾」「・・・」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「その創造さんが、俺を・・・助けに行けっていってくれたの？？」「むっしゅう！ＯＫ！！あったま！いい～～～！」「・・・ほかにはいなかったの・・・？」「私、雲の間から下界見てたあるある今は無い大辞典！」「綺麗な女神さまとか・・・」「私、人型しているけど、今、龍になれといわれれば、なれるあるある！」「じゃあ！俺の、めっちゃタイプなコになってよ！！！」「・・・だめね」「だめか・・・だよな・・・」そりゃそうだ。いくらめっちゃ、きれ～な女になってもらっても、中身がこれでは萎えるよな・・・「ＯＫ！ｓｏ～～ｒｒｙ！そーりー髭そ～～り。」「・・・なんでテンションそんな、高いの？」「一度、下界に来たかったからで～～～す！」「あなたのお陰で来れた～～～！ハピネス！」「私、英語の勉強しているところ！あなた、中学校英語は多少嗜んでいますね。」神・・・？はまくしたてた</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8121.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8121.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 19:34:27 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>いくらでも食うの！？</title>
<description>りーちゃんの希望で近所の喫茶へＧＯ・・・・「OH!こんなに食べていいんですね」りー　はメニューを見て、立ち上がり、踊りだした。蛸のように・・・「こら・・・やめてください・・・（泣き）」なんでこんな神様、俺についてしまったの？？しくしく「さぁ！このジャンボパフェという、ローカルな名のスイーツをいただきます。」俺、金ないよ。５００円玉しか・・・「私、９８０円、持っています。」「がはっ！！」「ヘイ、シェフ、ジャンボゥ！！」神は踊りながら、厨房へくるりくるりと向かって行った・・・「この隙に」「支払いはまだですよ～～」げぇっ！！いつの間にか背後に、リーちゃんが！！やはり神！！！！</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8037.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e8037.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 09:37:51 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>リーちゃん！？</title>
<description>「ふむふむ・・・現世の食べ物は、今宵に食べるといいのですね。」リーマン神は言った。「いや、これ、ただの夜食・・・です。」俺は、あの痛い衝撃を思い出し、思わず、敬語を・・・似合わねぇ・・・くそっ！「あなたの心を読むのは容易いのですが、まぁ、目をつぶりましょう＾＾」「あんた、こぇえな。」「神ですから＾＾」神・・・元リーマン神は、言った。なんか、リーマンと付けたら、バチがあたりそうだ。「あのう、神様」「リーマンでよい＾＾」「リー」「マン神＾＾」「・・・リーマン・・・」「ぐっ～～～っど！」「友達ジャン・・・」「はぁ・・・あの世は平和でのう・・・」「はぁ・・・」「まぁ、仲良くしよう。」「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・い。」</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e7967.html</link>
<guid>http://gelgelkyou.jimab.net/e7967.html</guid>
<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 23:00:33 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>