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<title>！こころUP♪！</title>
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<description>漫画家や、芸術家、作詞家・・・などなど目指しています。プログラムの勉強をしています。英語も　ちらほら　がんばっています。鳥が大好き！！です。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 20:35:31 +0900</pubDate>
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<title>え？？</title>
<description>俺たちは、まあ、まあ、混んでいる、店内へ入り、運よく、空いていた窓際のテーブル席へ座った。リーは、真・向かいだ・・・斜めの席に座れよ・・・（汗）「はぁ～～い！美女かもぉ～～ん！！」しばらくした後、ぶっ細工なウェイトレスが、水を運んできた。「どうぞ・・」水を置いた。「・・・あなた、彼氏いるでしょ？」いきなりリーが聞いた。いないいない。化粧も下手だし、なんつっても、ぶっ細工だもんな。「・・・・はい。」そのブスは、顔を真っ赤にして、小声で言った。「ノンノン！！こんなところ辞めて、今すぐにでも、彼氏にプロポーズしてきなさーい」そのブスは泣きそうになりながら、言った。「できません！」それだけ言うと、そいつは、その場を足早に去った。「なんだよ・・・おまえ」俺は意外にも、周りの客が俺たちに注目していないのが気になった。「ノン！あの女性、これから流行る顔立ちね。すごい美人になるあるね」「へえ？？あのどブスがあ？？」「のんのんのん＾＾美なんて流行の一面も二面もたくさん面あるね。馬鹿馬鹿しいところいっぱい。」「・・・はあ」「第一、あのひと、顔立ちかえたら、ころりと、変わっちゃうね＾＾」「なんだよ、結局、整形？？」「違う！笑顔！ね」俺は拍子ぬけた。はあ・・・笑うだけで美人になれるなら、皆そうしてら。「お決まり・・・ですか？」なんだか・・・さっきのブスが少しだけ、はにかんで、やってきた。「ベーグル～～２！！」「俺、まだ決めてねぇ！！」「もう言っちゃった」「ちょっと待ってよ」「じゃ、この変な人、ただの小麦粉で。」ブスが肩を震わせている・・・かと思いきや、「あはははははははは！！」身体を折って、笑った。客が皆、こっち見てる。「お、お客さん・・・ベーグル一つと・・・あと・・・ぷっ！」俺の顔に視線を移した途端、また「ぶっ！！」噴出した。笑うのは、そっちの方見てだろ～！！「じゃあ、俺は・・・本日のおすすめで。」その・・・コは、にっこにこしながら「はい♪」と言い、その場を去っていった。どうしたんだ・・・俺の心・・・心臓が早鐘を打っている。「ふふふ・・・あなた、あの女性に、恋しました。」「あほう！！俺の理想は　伊東　美咲　なんだよ！！あんなチビのデブのブスじゃないんだよ！！」途端、頭の上からザーッ、ばらばらばらと、とてつもなく冷たい感触が・・・・あのブタが、俺の頭の上から、レイコーをかけていた。「ごめんなさい、店長！！私、今日づけで、ここ辞めますね～～！！」大声で叫んだ。「ねぇ、大したことない、おにぃさん、私、彼氏いるの。あなた、なんもいないでしょ？そういう人を、逝け・メンって、いうの。ねぇ、そこのイケメンさん」女は、そう言うと、颯爽と、去っていった・・・「かっこぇええ・・・」なんで褒め言葉が俺の口から出るんだ・・・（号泣）「わ～～い♪褒められたあ！！」リーは無邪気にはしゃいだ。俺は、かけられた筈のレイコーが、身体のどこにもついていないのが一番気にかかるのであった・・・リーのせいか？いや、お陰？？分らーーーん＞＜；</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 11:53:08 +0900</pubDate>

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<title>悪い子はいねがぁ</title>
<description>リー：朝の６時です。り～～んご～～ん。朝の６時です。スキッ・プ♪俺は、はっと、爽やかに目覚めてしまった・・・何だろう・・・いつもは、朝ぐだぐだしてんのに・・・・・・リーは俺の真隣で、正座をして、り～～んご～～ん、なんて言っている・・・。もう。リー：おめでとうございます俺：ん・・・俺は、だらしなく股間を押さえながら、トイレへ向かった。ぶるっ！ふ～～～。しかし、ここは水洗で良かった・・・「ゴンゴン！！」なんだよも～～～！！リー：おなかすいたでしゅ俺：なんかそこらへんのカップ麺でも食えよ～～～（ぐったり）リー：いやん俺は、リー語・・・・（汗）に、慣れきってしまった自分に恐怖さえ、もてなくなった・・・・リー：モ～ニングゥ、す・る・ですか。おれは、ずるっと上半身を「こかし」ながら、聞いた。俺：あんたの奢りで・・・だよな？リー：うん♪美味しいところへ、連れて行ってくださいよね。俺は、体勢を立て直し、俺：じゃあ、・・・なんて、舌なめずりをした。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フェイントかけられたら困るので、高級店はやめた。（これまた汗）リーが舌鼓を打っていた店・・・美味いティラミスの店へゴーするか。リー：お目が高い。俺：はははリー：最近、わたくし、人間らしくなってきたでしょ？にっこりと・・・何だか・・・可愛らしく笑うリー。俺は、ぱっと視線をそらし、言った。俺：ま、まあまあだな。よくある台詞だが、・・・なかなか使えるな。これ。リー：わたくし、ベーグルサンド。ハムはさんでるの＾＾レタスもｖ＾＾ｂ俺：じゃあ、俺は・・・見てから決めるわ。なんだか、こいつ・・・・いや、この神さまと、一緒にいると・・・・落ち着いている、俺がいる。</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 00:33:20 +0900</pubDate>

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<title>よく寝るなぁ・・・</title>
<description>俺は、よく眠れなかった・・・隣の布団・・・ダチが来たときの為の・・・布団に、まるでツタン・カーメンのように、礼儀「宜しく」寝くさっている、リー。「はあぁ・・・」俺は、寝返り、身体を左へ向けると、リーの端正な横顔を見た。。。。豆球の、ほの明かりの中、本当にリーは整った横顔・・・顔立ちに見えた。「なんか、マネキンみて」そう言った。だが、リーは、死んだように、寝ている？俺は、手をリーの鼻の上へかざした。「・・・」息してなかった。まあ、いいか・・・・・・って！「おい！リー！・・・」「はあい」首だけこちらへクルンと向けた！「ぎゃあああああ！」（でけぇ声）大家に怒られる！「ほぅらあ、お隣さんへ、迷惑で・す・よ＾＾」案の状、そこの壁が、反対側から、ゴッ！と殴られた。・・・・・いつの間にか、リーは、背広姿で、その場でしゃこしゃこ。と、正座をし、左手に「俺の」「気に入り」のマグカップを持ち、「俺の」ハブラシでなぜか、どうやってか、これまた、左手で、歯を磨いている。もう、・・・何も言うまい。そして、すっくと・・・仁王立ちのまま、言った。「夜遊びに行ってきます。」カップとハブラシはすでに無く、さわやかに微笑んでいる。熱意ならぬ、決意が身体中から溢れ出ているよ・・・もう・・・（泣き）そして・・・「あなたは、まだ子供なのですから、もう、寝ようね＾＾ｂ」「あ、あん、あんたさんこそ、まだ新生児だろ？？」「シャのラップ！私は、お子様ではなく、神様です。だから夜遊びするあるね。どきどき、するあるね。大辞典。」「あんた、・・・」と、いいかけ、・・・・そのまま、俺は気を失った。</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 21:14:11 +0900</pubDate>

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<title>ティラミス</title>
<description>「はぁぁぁ～っ！創造神、お許しください。私一人で、今宵、このように甘美なるものを食すということを・・・」・・・よく見ると、リーちゃんの目には、大粒の涙が！！ティラミスを一口食うごとに、リーちゃんは、目を閉じ、小鼻をふくらまし、あごをあげ、心ここにあらず・・・って感・・・・。「あら、あなた食べないの？」「俺はいいんだよ。あんまし、食に興味ねぇし」「・・・」俺はアイスコーヒーを飲みながら、一人ごちた。「第一さぁ・・・」そういいながら、一服・・・タバコを出そうと、胸ポケットへ・・・無い。・・・リーちゃんがタバコ一箱、口に含ませ、（どうやってんだ？？）ライターで、火を箱の尻に付けようとしている・・・って、それ、俺のたばこじゃん！！俺は、リーからタバコをぶんだくろうと、したが、何故か、距離的にも正しい筈なのに、手が届かない。「健康に悪いですねぇ・・・」にっこりと微笑みながら、たばこ一箱、空中に投げたかと思うと、まさに「ドロン」と消え去った。。。。「・・・マジック・・・」おれは、拍手しそうになった。リーは知らぬ間に、スイーツをカン食し、ハンカチで口を上品気にふいてやがる。「まずは、き・ん・え・ん」「・・・」「それからぁ・・・お・い・し・く　　ご飯を食べる事からはじめましょ」「・・・はぁ・・・」なんだか昔亡くなったおばあちゃんを思い出した・・・おばあちゃん・・・</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 12:07:25 +0900</pubDate>

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<title>創造神</title>
<description>俺はたて続けに聞いた。「その・・・創造さんは、どんな人？」「その人では無い、神は・・・パープルな光です。」「？」「形などありませんよ。だから神。なんにでもなれる。」「なれても、・・・英語は出来ない・・・」俺は、ぼそっと言った。「だって、私、一月前に生まれた、おんぎゃ～な神ですし。」「げぇええええっ！？」あなた、まだ、新生児？？「はい＾＾」「なのに、まだ英語出来ないだけで、日本語・・・そこまでできんの？？第一、あなた、神さん、元はどんな形してたの？？」えらい丁寧な口調になっちまった。「無色透明」「はへ～～」おれは・・・絶句した。</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 08:59:21 +0900</pubDate>

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<title>あのう・・・</title>
<description>あのう・・・リー様？・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・り～ちゃん♪「は～～～い＾＾ｖ」やはり、心で訴えかけただけで、返事したよ。この人・・・「あのぅ、僕のお相手はきっと、り～ちゃんには疲れるだろうから、やめにして、・・・」「ノン！ボンジュ～～～ル！むっしゅう、むらむら！！」何言ってんだ？「えと、ですね・・・創造の神が、あなたに私を派遣したから、あなたにつくのはわたくしの、goojob!!　なんですねぇ・・・わたくし、まだ首になりたくないですぅ」「へ？」「つまり、あなたの夢を叶えるのが私のお仕事。」「は？」「私、神界の派遣社員ね。」「???????????????????？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？」俺は・・・訳わからん・・：頭が、ガンガンしてきた。「大丈夫！あなた今、賢くなっているところアルね＾＾ｂ」神様・・・が、えと・・・「だから、わたくしの上司、直上司は、創造の神あるね＾＾」「・・・」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「その創造さんが、俺を・・・助けに行けっていってくれたの？？」「むっしゅう！ＯＫ！！あったま！いい～～～！」「・・・ほかにはいなかったの・・・？」「私、雲の間から下界見てたあるある今は無い大辞典！」「綺麗な女神さまとか・・・」「私、人型しているけど、今、龍になれといわれれば、なれるあるある！」「じゃあ！俺の、めっちゃタイプなコになってよ！！！」「・・・だめね」「だめか・・・だよな・・・」そりゃそうだ。いくらめっちゃ、きれ～な女になってもらっても、中身がこれでは萎えるよな・・・「ＯＫ！ｓｏ～～ｒｒｙ！そーりー髭そ～～り。」「・・・なんでテンションそんな、高いの？」「一度、下界に来たかったからで～～～す！」「あなたのお陰で来れた～～～！ハピネス！」「私、英語の勉強しているところ！あなた、中学校英語は多少嗜んでいますね。」神・・・？はまくしたてた</description>
<link>http://gelgelkyou.jimab.net/e8121.html</link>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 19:34:27 +0900</pubDate>

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<title>リーちゃん！？</title>
<description>「ふむふむ・・・現世の食べ物は、今宵に食べるといいのですね。」リーマン神は言った。「いや、これ、ただの夜食・・・です。」俺は、あの痛い衝撃を思い出し、思わず、敬語を・・・似合わねぇ・・・くそっ！「あなたの心を読むのは容易いのですが、まぁ、目をつぶりましょう＾＾」「あんた、こぇえな。」「神ですから＾＾」神・・・元リーマン神は、言った。なんか、リーマンと付けたら、バチがあたりそうだ。「あのう、神様」「リーマンでよい＾＾」「リー」「マン神＾＾」「・・・リーマン・・・」「ぐっ～～～っど！」「友達ジャン・・・」「はぁ・・・あの世は平和でのう・・・」「はぁ・・・」「まぁ、仲良くしよう。」「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・い。」</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 23:00:33 +0900</pubDate>

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<title>リーマン神現われ・・・</title>
<description>がはっ！おれは腹部に鈍痛！を感じ、飛び起きた・・・なんと、目の前にはサラリーマン風のまじめな男が立っている。「神の前でなに四分三十秒・・・約。寝ているのですか？」神！！そういえば・・・リーマンは続けた。「私は神様ですよ。」＊現世風にアレンジして現れました。＊今！俺のハートに↑の言葉が現れた。これが発狂というものなんですね・・・ああ、俺もリーマン。になっちまったか・・・もういい。夢は。がふっ！リーマンが俺の肩をなでた・・・のに、えらい衝撃！！だ。「あなた、夢かなえたくないんですね・・・。」</description>
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 17:16:52 +0900</pubDate>

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<title>♪マジ歌♪</title>
<description>ほう！！すぱんきぃ～～～すぱんきぃ～ほう！俺は売れない歌をがなり　たてた。すぱん・・・もういいや。止めよう。最近、面白くないんだ。歌っていても・・・俺には歌は向いていないなんて・・・認めたくなかった・・・・だけど、やはり！すいとうでぇ・・・好きや！だが・・・まあ、いいや。ぽろろろろん・・・もういい。歌は。ああ、俺には何が向いているか・・・ぱんぱん神棚に向かい、初めて生まれて初めてお祈りした。「かみさん、かみさん、俺の願いかなえてたもれ～～～」＊「よし！わかったぞう」＊おれはそのまま気を失った・・・・</description>
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<category>shilyousetsu</category>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:47:29 +0900</pubDate>

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